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警察署署員の方にお越し頂き、実際の現場で起こる具体的な内容を踏まえた安全運行についてや、 ハンドルを握る者の責任の重さを改めてご指導頂きました。

毎年、消防署署員の方による心肺蘇生法とAED使用法の訓練を、乗務員は当然、社内職員もご指導頂いています。 弊社では実際の運行において、心肺蘇生による救助を行った実績から全社員に指導しています。

実務で遭遇する確立の高い法律について、参加型のQ&A方式にて講座を行って頂きました。

第一種衛生管理者の資格を持つ弊社千代社長室長より、H27における運輸安全マネジメントの実施状況や導入4年目となる白手 指差呼称の実行達成度等、会社の向かうべき方向性について確認と指導講座の実施。

デジタコ搭載車輌より集められた運転データに基づく運転実績の乗務員指導やドライブレコーダー映像による指導と 異常の早期発見を目的に各乗務員の整備知識について指導を行いました。

班毎にグループディスカッションを行いました。「問題がなぜ起こるのか」。弊社では各々の考える力を育てる事が一番大切と 考えています。

事故発生時における危険回避、避難誘導などの行動訓練に加え、バス非常口を使用する脱出想定訓練を実施。 万が一が仮に起こったとしても、最小限に食い止めます。

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